外務公務員 (ガイムコウムイン)
外務公務員の主な仕事内容
外務公務員は、外務省本省では、政策決定に関与する課長、局長、次官などの幹部職員候補です。大使館・総領事館などでは大使や総領事としての仕事を行います。経験を積めば、将来は幹部職員として活躍することが期待されます。
外務公務員になるには
大学、専門学校を卒業した後、国家公務員試験Ⅰ種に合格する必要があります。将来、外務省や大使館などで仕事をする場合には、外務省専門職員採用試験合格が必要となります。
資格について
※外務公務員に関係のある資格を一覧でみられます。資格に必要な学校も同時に調べられます。
関連記事
-
-
救急隊員(キュウキュウタイイン)
命をつなぐ役割を担う 救急隊員の主な仕事内容 消防署の救急隊に所属する救急隊員は、119番通報
-
-
環境アセスメント調査員 (カンキョウアセスメントチョウサイン)
地域開発が自然に与える影響を事前に調査する 環境アセスメント調査員の主な仕事内容 道
-
-
専門学校教員 (センモンガッコウキョウイン)
専門家としての学識と指導力が求められる 専門学校教員の主な仕事内容 専門学校教員の仕
-
-
海上保安官 (カイジョウホアンカン)
海の安全維持から、事故対応、救助作業まで 海上保安官の主な仕事内容 周囲を海で囲まれた日
-
-
司法書士 (シホウショシ)
登記業務のプロ、独立開業に最適 司法書士の主な仕事内容 司法書士は、裁判所・検察庁・
-
-
図書館司書 (トショカンシショ)
図書館の管理・運営を行う専門職 図書館司書の主な仕事内容 司書は、図書館での資料の収集・
-
-
地方公務員 (チホウコウムイン)
さまざまな地方自治体の職員 地方公務員の主な仕事内容 地方自治体の職員です。役所の窓
-
-
裁判官 (サイバンカン)
司法試験合格後「裁判官」「検察官」「弁護士」3種の進路から選択 裁判官の主な仕事内容 裁
- PREV
- 手話通訳士 (シュワツウヤクシ)
- NEXT
- 検察事務官 (ケンサツジムカン)




